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Category Archives: 大人にも子供にも大人気

April 5, 2020comment(0)

マインクラフト 最初の第一歩

マインクラフト

マイクラ=マインクラフトは1度遊ぶとやめられないゲームとして、世代を問わず人気のある建築を楽しんだり、サバイバル生活を楽しんだりするMojang社より発売されているサンドボックスビデオゲームです。今や、一昔前のテトリスを追い抜かすほどの人気となっており、売上も大幅に上回っている人気ゲームです。 ゲームのはじめ ゲームを始めたばかりの頃は、何から始めて良いのかなかなか分かりにくいですが、まずは建築を始めるための道具や防具を揃えていきましょう。斧などの道具を揃えたらいよいよ建築の始まりです。まずは最初に、仮住居を作らなければいけません。あくまで『仮』ですので、ベッドや作業台が置いてあるような建物でも良いのです。ブロックを自由に組み立てていきます。ものづくりのみを思う存分に楽しむのであれば、『クリエイティブモード』で遊ぶのをお勧めいたします。いずれのモードもゲームプレイ中にいつでも切り替えることが可能です。 クリエイティブモード クリエイティブモードは、サバイバルモードと違い、建築をメインに楽しみますので、下記のような箇所が変わってきます。 自由にアイテムやブロックを使うことができる 道具を使わなくても簡単にブロックを壊せる 空中を自由に移動できる(ジャンプ2回早押し) 死ぬことがない サバイバルモード マインクラフトのゲームモードであるサバイバルモード。生きることを目的としたゲーム展開になります。サバイバルゲームの場合は、道具を一つづつ集めていく必要がありますが、昔のコンピューターゲームの歴史にあるような面白い感覚でゲームを進めていくことが可能です。とはいえ、ゾンビゲームのようにハードではないので、穏やか系がおすきな人向けかもしれません。 サバイバルモードで覚えておかなくてはいけないのは、夜になるとモンスターがたくさん出てきて、あっさりとやられてしまいます。 まず最初に まずは木を10個くらい集めるところから始めます。近くに木を見つけたら、ZRボタンで叩き壊して収集していきます。いくつか集まったら、持ち物を開きEやXボタンを押して、作業台を作り始めます。作業台は、様々なものを作るのに必要不可欠となりますので、まず最初に制作していきましょう。 作業台が完成したら 木材を使えば棒を製作することが可能で、棒と他の木材を組み合わせることで、木のツルハシや木の斧や木の剣を製作することが可能です。この斧で、遭遇した牛、豚、鶏、などを見つけたら食料補完としてどんどん倒していきます。この食料は空腹ゲージが減ってきたときに、必要となってきます。道具が揃ったら、家(仮住居)を組み立てていきます。一時的に利用する家ですので、穴を掘ったり、山を登って穴を掘って、空間を作っていきます。ある程度の空間ができたら、木の素材を組み合わして『ドア』を作成していきます。 家の中には、チェストとベッドは作っておきましょう。チェストは道具を保管しておくのに必要です。使わないときはこの中へしまっておきます。ベッドの製作には、木材と羊毛が3つずつ必要で、モンスターに襲われないように夜になったら早めに就寝しましょう。このベッドが、死んだときに生き返る場所となります。 その他の必需品 暗いところにだけモンスターはやってきます。ですので明かりは必要必需品となりますので、『石炭』を集めて、棒と組み合わせ、たいまつを作っておきましょう。洞窟や山で見つけることが可能です。 大変!死んでしまった 死んでしまったら、そのときに携帯していた持ち物をすべて落としてしまいますので、生き返ってアイテム回収をしましょう。(五分ほどは消滅せずに残ります)。 復活ボタンを押して、復活戦に挑みましょう。方法としては、消えてしまっても良いアイテムのみを持ち歩き、大切なものはチェストの中へしまっておきましょう。死んでしまった場合には経験値も下がりますが、慣れるまではあまり気にしない方が良いともいえます。設定でイージーにしておくと、モンスターがあまり強力ではないので、すぐに死んでしまうという人は、ここから始めることをおすすめいたします。 最後に 仮住居がすべて完成したら、冒険に出かけてみましょう。慣れてきて、もう少し大きな家が欲しくなったら、立派な家を建築するのも良いかもしれません。

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March 19, 2020comment(0)

フォートナイト

コンピュータ ゲーム 歴史を塗り替えた、 Appストアからダウンロードして遊ぶことができる フォートナイト。生き残りをかけて戦うこのゲームは、何も知らないで参加してしまうといきなり倒されてしまいかねません。 まずはモード選び 複数のモードの中より選択してプレイを始めます。 【ソロモード】2人でチームを組んで、相方と武器などを共有しながらゲームを進めていきます。共有するのは武器だけではなく、体力が0になってダウン状態になっても相方に蘇生させてもらえるのでゲーム復帰が可能となります。 【デュオモード】2人でチームを組んで、相方と武器などを共有しながらゲームを進めていきます。共有するのは武器だけではなく、体力が0になってダウン状態になっても相方に蘇生させてもらえるのでゲーム復帰が可能となります。 【スクワッドモード】最大4人まで一緒に遊ぶことができるモード。デュオと同じく、チーム連携でゲームを進めていきます。味方と固まって移動していくことで、ダウン時の蘇生が素早くできます。蘇生は、目の前にいる敵を倒してから行わないと、蘇生してもいきなり倒されてしまいます。 覚えておきたいコツ ● 物資は共有・・・所有物が偏っている場合など、相方に渡していく。 アイテムバッグを開く→渡したい物資を選択→分けるを選択 ● 敵がダウンしたら周りを確認・・・敵仲間が隠れていたり、見えてなかったりする場合があるので、1人ダウンさせたら必ず周りを確認してから動き出す。 ● 止まらず撃つ・・・止まって撃つ方が狙いやすのですが、その分撃たれやすくなってしまいます。出来るだけ動きながら敵を撃っていうようにしましょう。 チーム全員でおっておきたい基本の武器 【アサルトライフル】距離に関係なく使用でき、クラフト破壊にも利用できる。 【ショットガン】接近戦で高火力で戦うことができる。クラフトで接近することが多いので、全員が持っていると安心。 【ロケットランチャー】敵にも建築物にも利用できる。爆発のダメージ範囲も広いので、敵が数人で固まっている場合に便利。

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March 3, 2020comment(0)

iPhoneからゲームをYoutubeに

Youtube

iPhoneから直接Youtubeにゲームがアップロードできると、簡単・最速・楽しみながらできるというメリットがあります。PS4からYoutubeにアップロードしている人は、多く見かけられますが、実はスマホを使っての録画も決して新しいわけではありません。 プレイ中のゲームをアップロードして、収入を得ている人もいるくらい、Youtubeへのゲームのアップロードはすぐれた威力を発揮しています。Youtubeへアップロードすることによって、自身で楽しんだりまたは、友人・知人とシェアーをして楽しんだり、ゲーム歴史を記録しておいたりなど、利用の仕方は様々です。 最近では場所を選ばずアップロードできることから、待ち時間などに楽しんでいるゲームを録画して、アルバムを制作している人も少なくありません。 海外などからアップロードする場合には、VPNなどの仮想プライベートネットワークがあった方が便利ですが、国内での操作方法を紹介します。※(VPNとは?) iOS11以降で、早速やってみよう まず最初に、画面種録を設定します。 設定→コントロールセンター→コントロールをカスタマイズ→画面収録  これで、画面収録ボタンがスマホに表示されます。 いよいよ録画 途中でチャットメッセージなどの連絡などが、録画途中に入ってこないように、おやすみモードに設定します。 設定→おやすみモードへ行き、オフにします。 標準搭載されている、「画面収録機能」で、ゲーム画面、ゲーム音声の他、プレーヤーの声を録画することが可能です。 録画ボタンを長押しすると、画面収録画面へ移動します。この時に、マイクオーディオもオンにしておきます。録画中は、録画ボタンが赤くなり、画面上部に赤いバーが出てきます。 再度録画ボタンを押すことで、録画を停止させることができます。その後、端末へ保存します。 動画の編集 iMovieを利用して、動画の編集が可能です。 この機能を利用して、 複数の動画の結合 不要部分のカット テロップ挿入 BGM挿入 効果音挿入 などが可能です。 作成した動画は、Youtube、ツイッター、Facebook、インスタなどのSNSにもアップロードしたり、LINEにアップロードが可能です。色々と使い道があり、録画する楽しみも増えます。 まとめ Youtube へのアップロードには、Googleアカウントが必要になります。この際、Gmailアカウントを作っておいて、他のプレーヤーとのコミュニケーションに利用することができるので、作っておくと便利です。

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February 17, 2020comment(0)

eスポーツをスマホでプレイ

エレトロニックゲームと聞くと、PCの前にお尻が痛くなるまで座っていないといけないイメージがありますが、eスポーツは今やスマホゲームとして遊べる、そしてハマるゲームなのです。 エイベックス・エンターテイメントとその他3社によるeスポーツイベントが幕張メッセで開催され、スマホのAQUOS Zeroを利用したフライト式トーナメント戦の開催もされています。 スマホの販売においても、「eスポーツが楽しめないなら購入しない」いう観念の人もいるくらいになってきていて、スマホも今やゲーミングスマホでないと意味が無いようにも捉えている人も少なくありません。ゲーミングスマホとはいえ、普通のスマホでもメモリの容量が4GB以上あればまずは問題なしともいえます。VPNなども活用できると言えます。VPNとは、仮想ネットワークの英語表記の略で、サーバーを異なる場所に持ち、ゲームのストリーミングにおいても活躍しているアプリケーションのことです。 スマホでサクサクゲームを楽しむには、サクサク遊べるように対応されているeスポーツであることも不可欠です。 ゲーミングスマホの選び方 ゲーミングスマホとは、ゲームに特化したスマホのことを指すこともできます。グラフィックやサウンドの処理能力をはじめとする、ゲームをプレイするのに必要な処理能力が通常のスマホより高くなっているスマホ、つまり、ゲームに対応している特殊なシステムが搭載されたスマホを「ゲーミングスマホ」と呼びます。このようなスマホを利用することによって、スクリーン上に「通信環境の良いところでプレイしてください」などの表示が現れにくくなります。 ゲーミングスマホの種類 Black Shark2(Xiaomi) ROG Phone ZS600KL(ASUS) Razer Phone2(Razer) Honor Play(Huawei) Doogee S70(Doogee) pocophone f1(Xiaomi) UMIDIGI S3 Pro(Umidigi) UMIDIGI F1 (Umidigi) Zenfone Max Pro M2(ASUS) Moto G7 (Motorola) Oneplus 7 (Oneplus) 番外版:iPhone(Apple) スマホでできるeスポーツアプリのジャンル eスポーツと言ってもたくさんの種類があり、ゲームの進め方やプレイ時のプレーヤーの視点、トーナメントのあり方まで様々です。 大まかに区切っていくと、FPS・RTS・MOBA・格闘ゲーム・デジタルカードゲーム・スポーツゲーム・パズル・レーシングに選別することが可能です。 人気のヴァンヘルシング ps4もそうでしたが、コンピュータ ゲーム 歴史は、eスポーツによってさらに変わってきています。

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January 14, 2020comment(0)

プロゲーマー 目指してますか?

コンピューターゲームの歴史の中でも記憶に新しい「ストリートファイター」。このストリートファイターがeSports化したことによって、ゲームをプレイする愛好者でプロゲーマーという人たちが存在します。プロゲーマーとは、ゲーム会社がスポンサーとなり生活の支援を受けながら、海外で開かれるゲーム対戦のトーナメントなどに出場し、賞金で生計を立てている人のことを指します。一定の「プロ」と呼ばれるレベルに達すると、プロチームに所属し仕事化されていきます。 ゲームが仕事化? ゲームが仕事なんて羨ましい!と思われている人もいるかもしれません。プロゲーマーは、アスリートと同じように普段は能力が衰えないように日々練習を繰り返し、世界各国で開催されている本番で優勝を狙っていき賞金を獲得していくのです。アスリートと同じように練習試合などもおこなれますので、ただ家で座ってゲームをしていれば良いというわけではありません。個人練習では独自の攻略法を編み出したりして、練習試合で起用してみるのです。プロゲーマーチームに所属することによって、チーム内のミーティングや反省会などももちろんあるわけです。 プロゲーマーになる 日本人トッププロゲーマーの年収は3000万といわれています。これが海外ともなると億単位の年収になるトッププレイヤーもいるのです。これだけ聞くと、ゲーム好きの人はプロを目指したいと思うのではないでしょうか?とはいえ、このレベルに来るまでには生計が立てれない人もいます。実力によって事務所より固定給が支払われたりもします。独自でプロゲーマーを目指すことも可能ですが、技術的なことを学ぶために専門学校へ通う人も少なくありません。専門学校の中には、eSports専用のコースが含まれているところも登場してきています。とはいえ、プロゲーマーになるための特別な資格や免許が必要なわけではないのです。深く知っておくことで、それなりの知識が増え「プロゲーマー」になりやすいのは本当ですが・・・ 今からでも遅くない ファミコン世代の人でも今から「プロゲーマー」を目指すのは遅くないといえます。ストリートファイターなどの昔懐かしのゲームなら、操作の仕方を覚えるだけで始められるかもしれません。プロゲーマーの世界は年齢や性別を問わないので、腕を磨きさえすれば不可能ではありません。ただし、プロチームに入るための条件設定はあるので一つのゲームに絞って、この条件をクリアしていくことが大切です。 プロゲーマーとして知名度が上がると、雑誌のコラム連載の依頼が来たり、イベントなどへの参加、動画作成など活躍の場はたくさん広がってきます。

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December 18, 2017comment(0)

ゲーム「ポケットモンスター ウルトラサン・ウルトラムーン」の紹介

大人にも子供にも大人気! 『ポケモン』最新映画・ゲーム紹介と感想 ポケットモンスターは2006年に1作目のゲームソフトが発売されて以降、20年以上もの間日本はもちろんのこと世界中で人気となり多くの人に愛されてきました。2016年には7作目となるポケットモンスター サン・ムーンが発売されましたが、これに新要素を加えた作品が2017年11月発売のウルトラサン・ウルトラムーンとなります。 ゲームの舞台は自然豊かなアローラ地方であり、物語は伝説のポケモン「ソルガレオ・ルナアーラ」に加え第三の伝説ポケモン「ネクロズマ」の謎を探るものとなっています。さらにネクロズマの謎を解明していく旅の道中には過去の作品で登場した懐かしいポケモン達も登場することになっており、新ポケモンを加えるとその数は400種類以上にもなります。そして歴代のシリーズに登場してきた伝説のポケモンがすべて登場することになっており、それらを仲間にすることもできます。ウルトラサン・ウルトラムーンどちらかのみに登場する伝説ポケモンもいるため、すべて仲間にするには双方のゲームの世界を巡ることが条件となります。 今作のウルトラサン・ウルトラムーンはシリーズ全作の伝説ポケモンが登場することで集大成とも言われていますが、物語で立ちはだかる悪の組織にもその要素が組み込まれています。悪の組織として登場するのはレインボーロケット団でボスはシリーズ初代のロケット団のボス「サカキ」が務め、さらにシリーズ歴代のボスがサカキの元に集結します。そのため悪の組織とのバトルも白熱したものが展開されることとなり、彼らの野望を解明し阻止することが物語でも重要な鍵となります。 映画「ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ」紹介 劇場版映画19作目となる今作はポケモンと人間との友情や絆を中心に物語が描かれています。まず今回の映画で初登場したのがボルケニオンでテレパシーで人間と会話ができますが、傷ついたポケモン達と触れ合うことで人間嫌いになっています。ですがとても心が優しいポケモンで、主人公のサトシと目に見えない鎖でつながれてしまいますが一緒に協力していく中で徐々に人間にも心を開いていきます。そして初登場にはからくりポケモンのマギアナも登場しますが、マギアナは人間が作り出したポケモンで動力となっている「ソウルハート」を巡って物語が進行していきます。 このソウルハートはマギアナの心であり動力にもなっていて、これが無ければ動くことができません。その一方でソウルハートは物語の舞台でもあるアゾット王国の要塞を完成させるための力の一部でもありました。ですが強大な力を持つソウルハートを利用しようとたくらむ者が現れ、マギアナは連れ去られてしまいます。 ボルケニオンとマギアナは今回の事件が起きるよりもかなり前に自然が豊かな高原で出会い、友情を育みながら生活していました。そのためマギアナが連れ去られてことにボルケニオンは憤り、そこにサトシ達が加わりマギアナを助けるために立ち上がります。 マギアナを連れ戻そうと奮闘する過程では、悪事をたくらむ者との激しいポケモンバトルも繰り広げられます。これは今回の映画の見どころでもありメガシンカをするポケモン達もたくさん登場するためバトルシーンは必見です。そしてポケモンと人間が心を通わせどのように友情を深めていくのかその過程も見どころの一つとなっています。 ポケモンの最新ゲームと最新映画の感想 映画「ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ」は劇場で見ましたが、何度も泣いてしまうようなストーリー展開でした。今までの映画作品ではハラハラしたりドキドキするような物語が多かった印象ですが、今作はポケモンと人間との関係性が丁寧に描かれていて感情移入しやすいという特徴がありました。それに加えポケモンのバトルシーンは圧巻で手に汗握るようで、メリハリのある展開もよかったです。また主題歌も映画のストーリーによく合っていて、挿入歌の流れるタイミングなんかも絶妙で素晴らしいと感じました。子供向けの映画という印象も強いですが、今作は大人が見ても十分に楽しめる作品になっていると思います。 最新ゲームのウルトラサン・ウルトラムーンは前作と舞台が同じではありますが、異なる部分も多くあるので前作をプレイしていても楽しむことができました。過去のゲームシリーズを全てプレイしている人だからこそ楽しめる要素も多く、所々にそのポイントが散りばめられていました。そのため長年ポケモンのゲームで遊んでいる人ほど熱中できるかもしれません。私としては過去作品のボスが全て出てくるところが一番印象的であり、なぜ集結したのかなど謎が解明される過程がとても興味深かったです。 そして一番の注目ポイントだったのは、伝説ポケモンのネクロズマの謎でした。今作で新しく登場したネクロズマは謎に包まれた部分が多いのですが、ゲームを進めていく中でそれが徐々に解明されていくのがとても面白かったです。そして自然豊かなアローラ地方が舞台ということもあって、ゲームの背景もきれいでプレイしている間も癒されました。新作が出るたびにまた違う楽しみ方を見せてくれるので、最新作も楽しくプレイすることができました。

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