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March 15, 2018comment(0)

【ゾンビゲームといえばコレ!】PS4おすすめゾンビゲーム5選!

PS4 おすすめゾンビゲーム(タイトル紹介と魅力×数タイトル) PS4は多くのジャンルのゲームがあり、ゾンビゲームもいくつか発売されるに至っています。そのいくつかは日本では販売されておらず、海外から購入しなければ手に入りません。しかし、現在ではインターネットの発達によって個人で海外から購入することの敷居は低くなっており、入荷にも多くの時間を要しないようになっています。気になる商品があったら近所のゲーム屋さんに尋ねてみるのも良いのですが、各通販サイトなどを使って海外から輸入してみるのも手です。輸入する場合は頼んだ日から換算して概ね7日~10日となっています。 1、7DaystoDie(セブンズトウダイ)の大きな魅力 このゲームはアメリカで2016年に発売されたゾンビゲームです。2018年3月現在では日本で発売されておらず、個人で輸入するか、中古ショップなどの一部取扱店舗に行かなければ手に入れることが出来ないのが残念ですが、PS4では世界的にヒットした作品の一つです。さらに、全体的にあまりにリアリティーがあって過激な表現も多いことから18歳以上でないと購入出来ません。 世界は第三次世界大戦が終わった後で、限られた物質を使って、タイトルにもある7日間を生き延びることを目標としています。超ヒットゲームであるマインクラフトの面白さをゾンビゲームに程よく移植して表現されているのが世界的ヒットの理由なのかも知れません。クラフトとサバイバルを一緒にしているのが面白いとの評があります。鉱石や木材など日常生活やゾンビと戦うために必要となる物質を集めて、ゾンビから自分を守るための拠点となる場所を固めていきます。簡単な作業だけで終わらせていると簡単にゾンビに侵入されてしまうため、考えて城を作らなければなりません。 また、食料や自分たちの健康状態も気を配る必要があります。気温が高すぎたり低すぎたりすると健康値が悪化し、食べないと空腹状態になるので、ただ城を作って守りを固めるのに専念すれば良いのではないのもバリエーションを広げて楽しめる要素となっているのかも知れません。 2、ダイイングライト:ザ・フォロイングエンハンスト・エディションの大きな魅力 こちらは日本でも販売している商品なのでお近くの家電量販店やゲームショップ、通信販売サイトで購入することが出来ます。発売は“7 Days to Die”と同じく、2016年です。こちらも同様に内容の過激さから18歳以上でないと購入出来ません。 世界観は理由は不明なれど、感染病によって人間がゾンビに変わってしまう街で、ゾンビにならずに生き延びる方法を模索するという内容です。限られている物質を自分のスペースにもってくる、ゾンビになってしまった人たちを調査しに行くといった遊び方が出来ます。昼と夜の再現性も高く、夜に襲い掛かってくるゾンビたちは恐怖そのものです。ネット環境があれば、友人らとつないで共同して調査したり、ゾンビたちと戦うことも出来ます。銃の音に反応してゾンビが集まってくるというのも怖いながらも面白い要素です。 3、ZOMBI(ゾンビ)の大きな魅力 こちらはWiiUで2012年に発売されて好評を博した“ZOMBI U”のPS4移植作です。内容に大きな変更はないのですが、PS4向けに微調整されています。WiiUではゲームパッドが使えたのですが、PS4バージョンのこちらではそのゲームパッドが使えない反面、残虐モードの制限なし、マップ画面のモニター表示機能などがついています。 全体的に暗めの描写構成で常にスリリングな臨場感を楽しめるのが人気の理由です。食料のことなど細かいことを気にしないで、ゾンビを倒すことに集中したい人に向いています。難易度は高めで、ゾンビに噛まれてしまったら終わりなのもスリリングさを高めている要因でしょう。 4、サイコブレイクの大きな魅力 プレイステーションの大ヒットゲームの一つであるバイオハザードの開発に携わり、うみの親とも言われている人物がこの作品にも関わっている問題作です。世界観は病院内でのゾンビや仕掛けを潜り抜けて生き残るために奔走するというものです。この作品も全体的には暗めの構成で、多くの仕掛けやトラップに引っかからないようにしなければならず、常に緊迫した雰囲気を楽しむことが出来ます。残虐描写、グロ描写が多めなように感じる方もいらっしゃるようですが、現在のところは年齢制限はなく、誰でも購入することが出来ます。現在では2も発売されており、こちらも好評を博しています。 5、コールオブデューティーの大きな魅力 こちらは2017年に発売された大ヒット作です。第二次世界大戦を舞台にして息をのむような体験をすることが出来るゾンビゲームと言えます。生き抜くという要素よりも戦って勝ち抜くといった観点が強めで、爽快感溢れる演出が人気の理由なのかも知れません。どんどんゾンビが襲ってくるので、とにかく倒して倒してどんどん進んでいくという要素で構成されています。とにかく、ストレス発散にぴったりな内容だと言えます。