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PS4
March 21, 2018comment(0)

【2018年のベスト!】PS4のおすすめベストゲーム

1.「ドラゴンクエストXI過ぎ去りし時を求めて」2018年におすすめのベストゲームにあげられるのが、定番のドラゴンクエストゲームです。最大の特徴は、PS4ならではのきれいなグラフィックです。きれいな絵で描く大自然によってゲームの広大な世界観を表現しています。もちろん絵がきれいになっただけではなく、ドラゴンクエストシリーズならではの物語も見どころの1つです。またオフラインゲームとなっているため、周りを気にせず自分のペースでじっくりと楽しむことが可能です。 2.「ファイナルファンタジーXIIザゾディアックエイジ」さらにファイナルファンタジーシリーズにも、PS4の新作が誕生しています。実はこのゲームは、2006年にPS2用に発売されたタイトルのリマスター版です。過去のシリーズの世界観を大事にしながら、再構築されているため過去にPS2で遊んだ方でも楽しめる使用になっています。また1つのキャラクターに2つのジョブを組み合わせられるようになったため、キャラクターの育成の楽しみが増えたのも注目ポイントです。戦略が広がることで、新たな形で楽しむこともできます。 3.「ニーアオートマタ」アクションRPGのゲームとして注目のソフトで、荒廃した近未来社会が舞台になっています。独特の世界観が作られていることで、ゲームに入り込みやすいように工夫がされています。もちろんアクションRPGなので、地上戦や空中戦など数々のバトルシーンが用意されているのもポイントの1つです。ですが難易度は高くないため、アクションが得意ではない方でも始めやすいゲームです。 4.「Horizon Zero Dawn(ホライゾン・ゼロ・ドーン)」アクションだけではなく、ハンティングの要素も含まれています。ハンティングの難易度は高めですが、戦略の幅が広いという特徴があげられます。さらにPS4ならではのグラフィックを活かして、自然の美しさをゲームの中で再現しています。ほかにもゲームのプレイの自由度が高いため、自分の好きなように世界を旅できるのも特徴の1つです。 5.「イースVIII -Lacrimosa of DANA-」実はイースシリーズの中では、PS4向けとして誕生した初めてのゲームです。ストーリー構成がしっかりしていて、アクションだけではなく物語の世界観も楽しめます。そしてボイス付きのアニメーションも用意されているため、物語の世界に入りやすいという特徴もあげられます。夢の世界の中では、別の主人公を操作できます。 6.「キングダムハーツ-HD 1.5+2.5 ReMIX -」ディズニーのキャラクターが登場するので、興味がある方にとってはうれしいゲームです。またアクションRPGが苦手な方でも、操作がシンプルなので楽しみやすいように工夫されています。実はこのゲームは、過去に発売された6タイトルが1枚のディスクに収録されたものです。1枚で6つのタイトルが楽しめるので、じっくりと時間をかけて楽しみたいう方にも向いています。 7.「龍が如く極2」人気の龍が如くシリーズをリメイクしたゲームとなっています。普通にリメイクしただけではなく、新シナリオも追加されているため、過去にプレイした方でも楽しみやすいのもポイントの1つです。さらにPS4のグラフィックを活かすことで、まるで実写のような街並みを再現しています。豪華な俳優陣がゲームに登場するというのも、プレイするうえでの楽しみの1つです。 8.「スーパーロボット大戦V」シミュレーションRPGを楽しみたいなら、スーパーロボット大戦シリーズをプレイしてみましょう。過去のロボットアニメに登場するロボットを操作して、敵を倒していくゲームです。全26作品に登場するロボットなどが出てくるので、ロボットアニメファンにとってはたまらない作品に仕上がっています。難易度が変更できるため、ゲームの操作に慣れていない子供でもプレイが可能です。 9.「信長の野望・大志」信長の野望シリーズの15作品目になります。何度も出ているシリーズではありますが、今作では新たに「志システム」を導入しています。キャラクターの考え方などを示すステータスが加わることで、ゲームの戦略や駆け引きが広がりました。さらに登場する武将は2000人以上と過去最多です。顔グラフィックで新たに書き下ろされた武将も登場するため、歴史ファンにとっては興味深い作品に仕上がっています。

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PS4
ゾンビゲーム
March 15, 2018comment(0)

【ゾンビゲームといえばコレ!】PS4おすすめゾンビゲーム5選!

PS4 おすすめゾンビゲーム(タイトル紹介と魅力×数タイトル) PS4は多くのジャンルのゲームがあり、ゾンビゲームもいくつか発売されるに至っています。そのいくつかは日本では販売されておらず、海外から購入しなければ手に入りません。しかし、現在ではインターネットの発達によって個人で海外から購入することの敷居は低くなっており、入荷にも多くの時間を要しないようになっています。気になる商品があったら近所のゲーム屋さんに尋ねてみるのも良いのですが、各通販サイトなどを使って海外から輸入してみるのも手です。輸入する場合は頼んだ日から換算して概ね7日~10日となっています。 1、7DaystoDie(セブンズトウダイ)の大きな魅力 このゲームはアメリカで2016年に発売されたゾンビゲームです。2018年3月現在では日本で発売されておらず、個人で輸入するか、中古ショップなどの一部取扱店舗に行かなければ手に入れることが出来ないのが残念ですが、PS4では世界的にヒットした作品の一つです。さらに、全体的にあまりにリアリティーがあって過激な表現も多いことから18歳以上でないと購入出来ません。 世界は第三次世界大戦が終わった後で、限られた物質を使って、タイトルにもある7日間を生き延びることを目標としています。超ヒットゲームであるマインクラフトの面白さをゾンビゲームに程よく移植して表現されているのが世界的ヒットの理由なのかも知れません。クラフトとサバイバルを一緒にしているのが面白いとの評があります。鉱石や木材など日常生活やゾンビと戦うために必要となる物質を集めて、ゾンビから自分を守るための拠点となる場所を固めていきます。簡単な作業だけで終わらせていると簡単にゾンビに侵入されてしまうため、考えて城を作らなければなりません。 また、食料や自分たちの健康状態も気を配る必要があります。気温が高すぎたり低すぎたりすると健康値が悪化し、食べないと空腹状態になるので、ただ城を作って守りを固めるのに専念すれば良いのではないのもバリエーションを広げて楽しめる要素となっているのかも知れません。 2、ダイイングライト:ザ・フォロイングエンハンスト・エディションの大きな魅力 こちらは日本でも販売している商品なのでお近くの家電量販店やゲームショップ、通信販売サイトで購入することが出来ます。発売は“7 Days to Die”と同じく、2016年です。こちらも同様に内容の過激さから18歳以上でないと購入出来ません。 世界観は理由は不明なれど、感染病によって人間がゾンビに変わってしまう街で、ゾンビにならずに生き延びる方法を模索するという内容です。限られている物質を自分のスペースにもってくる、ゾンビになってしまった人たちを調査しに行くといった遊び方が出来ます。昼と夜の再現性も高く、夜に襲い掛かってくるゾンビたちは恐怖そのものです。ネット環境があれば、友人らとつないで共同して調査したり、ゾンビたちと戦うことも出来ます。銃の音に反応してゾンビが集まってくるというのも怖いながらも面白い要素です。 3、ZOMBI(ゾンビ)の大きな魅力 こちらはWiiUで2012年に発売されて好評を博した“ZOMBI U”のPS4移植作です。内容に大きな変更はないのですが、PS4向けに微調整されています。WiiUではゲームパッドが使えたのですが、PS4バージョンのこちらではそのゲームパッドが使えない反面、残虐モードの制限なし、マップ画面のモニター表示機能などがついています。 全体的に暗めの描写構成で常にスリリングな臨場感を楽しめるのが人気の理由です。食料のことなど細かいことを気にしないで、ゾンビを倒すことに集中したい人に向いています。難易度は高めで、ゾンビに噛まれてしまったら終わりなのもスリリングさを高めている要因でしょう。 4、サイコブレイクの大きな魅力 プレイステーションの大ヒットゲームの一つであるバイオハザードの開発に携わり、うみの親とも言われている人物がこの作品にも関わっている問題作です。世界観は病院内でのゾンビや仕掛けを潜り抜けて生き残るために奔走するというものです。この作品も全体的には暗めの構成で、多くの仕掛けやトラップに引っかからないようにしなければならず、常に緊迫した雰囲気を楽しむことが出来ます。残虐描写、グロ描写が多めなように感じる方もいらっしゃるようですが、現在のところは年齢制限はなく、誰でも購入することが出来ます。現在では2も発売されており、こちらも好評を博しています。 5、コールオブデューティーの大きな魅力 こちらは2017年に発売された大ヒット作です。第二次世界大戦を舞台にして息をのむような体験をすることが出来るゾンビゲームと言えます。生き抜くという要素よりも戦って勝ち抜くといった観点が強めで、爽快感溢れる演出が人気の理由なのかも知れません。どんどんゾンビが襲ってくるので、とにかく倒して倒してどんどん進んでいくという要素で構成されています。とにかく、ストレス発散にぴったりな内容だと言えます。

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ゲーム
January 21, 2018comment(0)

The Incredible Adventures of Van HelsingのPS4ゲーム紹介

ゴシックな世界観!『The Incredible Adventures of Van Helsing』PS4ゲーム紹介と感想: 「The Incredible Adventures of Van Helsing」はハンガリーに拠点を置いている「NeocoreGames」という会社が制作したPS4のアクションRPGです。2012年に制作が発表された本作は「NeocoreGames」が今まで作った事がないジャンルであるために話題を呼びましたが、シリーズ三部作となるほど作品自体が評価を得ました。実際にシリーズを合計して100万を超える販売本数を叩き出すほどに大ヒットしています。日本でもダウンロード版が販売されている「The Incredible Adventures of Van Helsing」の特徴はまず世界観です。 本作ではブラム・ストーカー氏の代表作「ドラキュラ」を題材にしています。 主人公は「ドラキュラ」に登場したヴァン・ヘルシング博士と同じ名を持つ男です。実は彼は博士の息子で、モンスターと人間が共存するゴシックな世界で活躍するモンスターハンターでした。彼は幽霊のレディ・カタリナとともに人間に害をなすモンスターを倒していくというストーリーとなっています。 戦闘スタイルはいわゆるハック&スラッシュタイプです。 フィールドは大自然から大都会など多種多様で、おどろおどろしい雰囲気に満ちていますがPS4だからこそ表現できるグラフィックによって綺麗に仕上がっています。プレイヤーはレベルを上がれば上がるほどハンティングに有利なスキルや能力を会得できますが選んだスキルや能力によって見た目をカスタマイズできるところが特徴的です。また即座にスキルを改造できるシステムや錬金術というアイテムを製造できるシステムなど魅力がたくさんあります。 The Incredible Adventures of Van Helsingのあらすじ   「The Incredible Adventures of Van Helsing」の主人公であるヴァン・ヘルシングは幽霊のカタリナを相棒にしているモンスターハンターです。 彼はある手紙を受けてボルゴヴァという街を目指していました。 道中森の外れの狼人間たちや鉱山の蜘蛛たちに襲われたり村人たちの願いを聞いたり等思わぬトラブルに巻き込まれながらも何とかボルゴヴァへ到着します。ところがやっとの思いでたどり着いたボルゴヴァは昔の面影を残さないほどに変わっていました。ヴァン・ヘルシングは驚きながらもひとまず手紙の主がいる隠れ家に向かい、そこで吸血鬼のヴラドスと数人のレジスタンスたちに出会います。手紙の主であるヴラドスは街が変わってしまった理由は「フルミガティ教授というマッドサイエンティストせいだ」と語ったうえでフルミガティ教授の討伐をヴァン・ヘルシングに依頼しました。 依頼を承諾したヴァン・ヘルシングはさっそく行動します。 教授の実験を妨害したり用心棒を倒したり等教授の邪魔をしながら少しずつフルミガティ教授へ近づきました。そしてようやくフルミガティ教授に出会ったヴァン・ヘルシングは自作のロボットに乗って襲い掛かるフルミガティ教授と対決します。ロボを破壊したヴァン・ヘルシングでしたが丁度その時彼らがいる建物を見つめる人物が外にいました。その人物はヘリコプターのような機械に指示をするとヘリコプターのような機械はまるで建物の中にいるヴァン・ヘルシングたちを生き埋めにするように攻撃を始めるのでした。以上が「The Incredible Adventures of Van Helsing」のあらすじです。 The Incredible Adventures of Van Helsingの感想   濃厚な世界観とハック&スラッシュタイプのアクションRPGにしては簡単にプレイできます。 プレイヤーキャラクターは倒した敵が落としたアイテムや宝箱の中にある装備の強化やレベルアップによるスキルポイントの振り分けで強くしていきますが、とてもシンプルです。ただし敵が落とすアイテムのほとんどが弱いので使い物にならないところがプレイの妨げになります。また豊富なスキルも難解なのでスキルの組み合わせができないうえに数が多すぎて使わないものが目立つ点がデメリットです。それに加えてストーリーの展開が簡単に進み過ぎてダークな世界観をあまり楽しめないところが残念と言えます。特にエンディングは続編に向けた内容になっているものの、あまりにも突然な展開に釈然としません。 しかし良いところもあります。 例えばPS4らしい綺麗なグラフィックは暗い世界観を最大限に描いていましたし、敵のグラフィックも見やすかったです。また敵を含めた登場人物たちの外見は細部にまでこだわっており、魅力的でした。それからプレイヤーキャラクターの強化はシンプルであるものの、ハック&スラッシュタイプのアクションRPGらしく難易度は高めとなっているのでプレイをする甲斐があります。戦闘のスピードはかなり楽なのでパワータイプゆえの重量感が苦手な方にはおすすめです。 しかし一番のおすすめなポイントはヴァン・ヘルシングと相棒のカタリナの掛け合いです。 2人の関係はあくまでパートナーですが、その掛け合いはまさに夫婦漫才なのでプレイ中に思わず吹き出してしまう事が多々ありました。いわゆる「ツンデレ」という性格をしたカタリナというキャラクター自体が可愛らしいですが主人公が絡むと彼女の魅力がさらに磨かれます。    

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